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DX総合EXPO出展報告

5月20日から22日まで、インテックス大阪で開催された「DX総合EXPO」に出展いたしました。 期間中、多くの方に弊社ブースへお立ち寄りいただき、おかげさまで大盛況のうちに終了することができました。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 当社独自のプラットフォーム「ビヨンドウェブ」にも多くのご関心をいただき、 ・社内ナレッジ共有 ・CRMや顧客管理 ・チャット / コミュニケーション ・業務効率化やAI活用 ・Teams等の外部サービスのデータ活用と連携 など、企業様のさまざまな課題について意見交換をさせていただきました。 多くの新しいご縁にも恵まれ、今後のご相談や導入検討にも繋がる非常に有意義な展示会となりました。 株式会社コンテクシアでは、「ビヨンドウェブ」やAIモデル開発を通じて、企業様の業務改善をサポートしております。 業務内でのお困りごとやDX推進について、お気軽にご相談ください。 今後ともよろしくお願いいたします。

社内活用におけるビヨンドトークとLINE・Slackとの基本設計の違い

ユーザーから「毎回トピックを作るのが面倒」というフィードバックがありました。 これは理解できる感想です。LINEなら一度グループを作れば、あとはメッセージを送り続けるだけ。一方BeyondTalkでは、その都度トピックを作ってメンバーを追加する必要があります。 ここに、LINE/SlackとBeyondTalkの基本設計の違いがあります。 ◯ LINE / Slack の発想:閉じたグループ型 グループ(Slackのチャンネル)にいないメンバーは閲覧できない そのため、「関係しうるメンバーを最初から全員入れておく」運用になりがち 結果として、本人に関係のないメッセージも大量に流れる ◯ BeyondTalkの発想:オープン+タスク単位型 社内メンバーは標準で全トークにアクセス可能(=情報の閉鎖がない) だからこそトピックには、本当にそのタスクに必要なメンバーだけを追加する 「面倒」に見える操作は、実は「無関係なメンバーを巻き込まない」ための設計 つまり、LINE/Slackが「人を先に集めて、話題を流す」のに対し、BeyondTalkは「話題(タスク)を立てて、必要な人だけ呼ぶ」という逆方向の設計になっています。トピック作成の手間は不便さではなく、ノイズを増やさないための仕組みとして位置づけられます。

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営業DX!AI時代を生き抜くDX戦略とは?

ChatGPTのようなAIの急速な普及。情報のデジタル化でAIによる情報収集革命を追い風にするには?

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